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SDGsを社内に浸透を!SDGs全社取り組み方法 研修
〜SDGsは経営者や一部の担当者だけが取り組むだけでは良い効果を得られません。全社一丸となって取り組むことで、最大の効果を得られます!〜

SDGsの取り組みは、経営者や一部の担当者だけの取り組みになっていませんか?

SDGsに取り組んでいる会社は増えており、SDGsバッジをつけている人を町中で見かけることも増えてまいりました。

それらの人に、SDGsの取り組みについて聞いてみますと、<社内でSDGs活動をやっているようだけれど、私は、活動内容については、よくわからない。そもそも、SDGsについても、よくわかっていない。>という声が返ってくる場合もあり、少し残念に思います。

SDGsを単なる宣伝の一つとして使っているだけで、実態は、一部の担当者だけが行っていたり、あまり効果のない取り組みをしているだけということが起こっているようです。

実際、SDGsは経営のツールとして考えていただくことで、社会や環境に貢献することだけでなく、社員の皆さまが今よりも働きがいをもって働ける環境を作ることができたり、経済的にもメリットを得ることで、会社の価値を高めることもできるのです。

SDGsは、どのように取り組むか?、企業次第で、効果は大きく変わります。

単なる宣伝として使って、形式的・形骸化するような取り組みにするのか?会社の価値を高める取り組みにするか?その判断によって、大きく結果は変わるのです。

もちろん、一部の担当者や経営者だけが興味を持っているだけでは、良い効果は期待できません。社内にSDGsに対する温度差がある時点で、協力体制を得られませんし、限定的になってしまうものです。

SDGsに取り組む限りは、できれば、会社の価値を高めるぐらいの効果を目指したいものです。

そのために、全社員一丸となって、取り組んでみませんか?

SDGsを社内に浸透を!SDGs全社取り組み方法 研修 詳細

タイトル:SDGsを社内に浸透を!SDGs全社取り組み方法 研修
〜SDGsは経営者や一部の担当者だけが取り組むだけでは良い効果を得られません。全社一丸となって取り組むことで、最大の効果を得られます!〜

研修時間:90-120分

研修内容:

SDGsで最大の効果を得るために
・良いSDGs、悪いSDGs
・経営者や一部の担当者だけの取り組みでは効果が限定的
・全社で取り組むことのメリット/デメリット
・SDGsで最大効果を得ることを目指しませんか?
SDGsを社内に浸透を!SDGs全社取り組み方法
・全社で取り組む方法 事例紹介
・SDGs体制を準備すること
・部門横断的な取り組みを
・SDGs取り組み、作業量は、人それぞれでOK
・経営者/管理職の本気度!
・あなたの会社では、全社で取り組むために、どうすれば良い?
・取組状況を定期的にチェック(できれば楽しみながら)
・継続的に改善を
・全社で取り組んだときに見える、最高の未来

当研修について

SDGsは全社で取り組んでこそ、最大の効果を出すことができ、大きなメリットを得られ、また、社会や環境に大きなインパクト・貢献を提供できるでしょう。

当研修では、SDGsに取り組む際に、全社員で協力して取り組むための方法について、基礎から学べる研修となっております。

講義中に、何度も質問をさせていただくことを通じて、自ら考え、対策を考えていただくような参加型の講義になっておりますので、より深く理解・記憶することができます。

対象(企業向け)

  • SDGsを社員全員で取り組みたい方
  • SDGsで経営効果の高い成果を得たい方
  • 意味のある取り組みができているため、SDGsに取り組んでいることについて、自信を持ってアピールしたい方
    主に、経営者・管理職・リーダー

当研修で得られる成果

  • SDGsを全社員で取り組む方法を学べる
  • SDGsを意味のある・価値のある取り組みにするための方法を学べる

講師

株式会社空心(くうしん)
代表取締役:荒井 幹也
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